いちおうぜんぶ見てたよ。
はじめっからおわりまで安定して楽しめた。さすが北川悦吏子。
最終回の感想というか、気付いたところを思った順に書く。ただの"you"であるはずの「あんた」がむかついたのは、やはり聞こえるようになったからなのかな。「もう一度」の手話は、なんかすごい。ここでこの手話を使いたいっていう(北川悦吏子の?)強い意志を感じた。瑛太はポジション的においしすぎ。最後の写真でもひとりだけぶれて消えかかってるし。
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